元祖アミノ酸・バイオスティミュラント

オルガミンDA

PRODUCT FEATURE

農作物の収量アップ
天然発酵アミノ酸
葉面散布

オルガミンDAは農作物(野菜・果樹・花)向けの葉面散布肥料です。
新鮮な魚を丸ごと糖蜜と一緒に天然発酵させており良質な天然のアミノ酸が豊富に含まれております。
化学処理をしておりませんので安心安全です。
農作物の品質向上、収量増加、健全育成に効果を発揮します。

オルガミンDA(イメージ)

オルガミンDA

価格
オルガミンDA 1L¥3,300(税別・送料別)
オルガミンDA 5L¥14,000(税別・送料別)

こんなことでお困りではないでしょうか

  • オルガミンDA(イメージ)

    ⚠作物が病害に弱く困っている
    薬剤で防除をしても一度発症すると回復させることが難しい

  • オルガミンDA(イメージ)

    ⚠天候不順で心配している
    いつもは順調に栽培しているが天候が不順のため作物の成長を心配している

  • オルガミンDA(イメージ)

    ⚠品質を上げたいが上手くいかない
    施肥や土壌改良などを行っているが品質の改善につながらない

仕様概要 オルガミンDA 1L オルガミンDA 5L
型式 DA1L DA5L
保障成分量(%) 窒素全量・・・0.11

水溶性苦土・・・4.00

水溶性ほう素・・・0.70

水溶性加里・・・0.11

水溶性マンガン・・・0.25

窒素全量・・・0.11

水溶性苦土・・・4.00

水溶性ほう素・・・0.70

水溶性加里・・・0.11

水溶性マンガン・・・0.25

その他の含有成分 天然アミノ酸、有機酸、カルシウム、糖類、硫黄、モリブデン、亜鉛 天然アミノ酸、有機酸、カルシウム、糖類、硫黄、モリブデン、亜鉛
原産国 ブラジル ブラジル
正味容量 1L 5L
対照作物 農作物全般(野菜・果樹・花) 農作物全般(野菜・果樹・花)
製造元 株式会社パルサー・インターナショナル 株式会社パルサー・インターナショナル
⚠︎ご使用上の注意点 ・ほとんどの農薬と混用可能ですが、石灰硫黄合剤とのご使用はお避けください。

・原液の場合の使用期限はございませんが、希釈した液は1週間以内に使いきってください。

・ご使用後は元の容器に密閉し、直射日光を避け、冷涼な場所に保管してください。

 

REASON

選ばれる理由

オルガミンDAイメージ

あらゆる農作物で効果を発揮

オルガミンDAはあらゆる農作物(野菜・果樹・花)に対して品質向上、収量増加、健全育成といった効果を発揮する葉面散布肥料です。

オルガミンDAイメージ

安心&安全!良質な天然アミノ酸葉面散布肥料

新鮮な魚を丸ごと糖蜜・大豆・小麦麦芽と一緒に天然発酵させた葉面散布肥料です。良質な天然のアミノ酸が豊富に含まれております。熱処理や化学処理をしておりませんので安心・安全にご使用できます。

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22種類のアミノ酸と微量要素

植物が必要とする22種類のアミノ酸(アルギニン・ヒスチジン・リシン・プロリン・グリシン・グルタミン酸等)と核酸、マグネシウム、ビタミン、微量要素(マンガン・ホウ素・亜鉛・モリブデン・硫黄)が含まれております。植物はこのアミノ酸を生理活動の際の酵素を合成する原料として使用します。

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窒素過多現象を起こす心配はありません

窒素とカリは発酵原料起源の僅かな量しか含まれておりません。従って作物に対して窒素過多現象を起こす心配はありません。 安心してご使用いただけます。

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農薬と混用して使用ができます

オルガミンDAは農薬と混用して使用ができますのでとても便利です。果樹農家の方々は農薬散布時にスピードスプレイヤー(SS)と一緒に散布することができます(⇒ボルドー液と混用するときは、先に希釈した希釈液のタンクにオルガミンDAを混入してください)。

※ 石灰硫黄合剤との混用はお避けください。

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果樹の場合は2~3年の継続使用がおすすめ

ぶどう・りんご・なし・桃などの果樹の場合は、2~3年継続してご使用いただくと大幅に樹勢が改善されます。人気の品種であるシャインマスカットでは「玉張りが良い」「良い房が収穫できた」「味の上がりが周りと比べて早かった」等の嬉しい声をいただいております。

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生産者様の声「樹勢が良くなる」

オルガミンDAをお使いの生産者様から、樹勢についての見解を頂いています。

根 → よく発達する
葉 → 病害に対する抵抗力が上がる、異常低温や異常高温に対する抵抗力が上がる
実 → 糖度(食味)が高くなる、収量が増える、貯蔵耐力(棚持ち)が上がる、サイズや色つやが良くなる

使い方は簡単

●ご使用前によく振ってください。
1000倍に希釈して茎葉部にたっぷりと散布してください(※薬散時の混用散布をおすすめします)。
●水耕栽培の場合、灌水にご使用になる場合は5000倍以上の希釈倍率でご使用ください(※養液掛け流しのみ)。
●野菜の播種後、育苗期、定植後や果樹の定植後に500~1000倍希釈液で灌水すると根の張りがとても良くなります。

作物 散布回数・時期 効果
りんご 展葉期~収穫前まで15日に1回の間隔で(8回以上) 玉張り向上・糖度向上・着色向上・週品率向上・花ぶるい減少・過熟果軽減 果梗部強化による落果減少・うるみ果軽減 発芽促進・状態の良い葉(色・形・厚み) 遅霜・高温・長雨被害減少
桃・すもも 開花~収穫1ヶ月前まで1000倍、その後収穫15日前に2000倍で散布(6回以上)
※収穫直前まで1000倍で使用すると熟期が遅れる可能性があります
おうとう 開花始め~収穫1~2週間前まで毎回の防除暦に沿って(5回以上)
ぶどう 発芽直前~ベレゾーン期まで(シャインマスカットは収穫までの散布を推奨)防除暦に沿って(6回以上)
芽だし後~収穫前まで防除暦に沿って(4回以上)
トマト・キュウリ・ナス・ピーマン 育苗期1~3回・定植時1回・定植~収穫終了まで薬散の度に混用 玉肥大向上・収量増加・食味向上 花落ち減少・秀品率向上 状態の良い葉(色、形、厚み) 樹勢の強化・回復 異常気象に対する抵抗力向上
イチゴ 定植時1回・定植~収穫終了まで薬散の度に混用
メロン・スイカ 育苗時1~3回・定植時1回・開花期1回・交配後薬散の度に混用
カボチャ 苗の時期から薬散の度に混用
葉物類 育苗期1~2回・定植時1回・定植~収穫終了まで薬散の度に混用 食味向上・生育促進・病障害後の回復促進
豆類 播種後1回・芽出し~収穫まで薬散の度に混用 収量増加・食味向上・豆数増加
ねぎ・にんにく 育苗期1~2回・定植時1回・その後~収穫終了まで薬散の度に混用 玉張り向上・食味向上・生育促進
芋類 薬散の度に混用 食味向上・収量増加
水稲 育苗期1回(播種5~10日後)・移植後1回・穂ばらみ期1回・出穂期1回 食味向上・収量増加
花(切花・鉢花) 苗の時期から薬散の度に散布 茎部強化・採花本数増加・日持ち向上

 

CASES

導入事例

青森県 味と収量アップに 「オルガミンDAは最高の肥料」
農村ニュース(国際農業新聞社)2017年6月14日発行記事より抜粋

「オルガミンDAを使いはじめてから玉の大きさが目に見えて大きくなり、『これは強いなあ』と感じた」と話す青森県黒石市でサクランボ作りに勤しむ倉内信一さん(56歳)。3年前からアミノ酸入り葉面散布肥料「オルガミンDA」を導入。今では全ての作物に活用し、収量増加など、これまでにない成果を上げている。
十和田八幡平国立公園北西の玄関口に位置する黒石市。日本一のリンゴ産地である青森県の中でも味に定評があるのが黒石リンゴと言われ、果樹作りが盛んだ。倉内さんはこの地でリンゴ2haほか、モモを15a、プラムを20aのほ場で生産。そして、今回案内してもらった15aの圃場ではサクランボの王様ともいうべき佐藤錦を栽培している。「一番こだわっているのが味。味に深みを出すために海や動物モノが主体成分の肥料を施肥していて、回数も普通の人より小まめに撒いている。そして新たに加えたのがオルガミンDAの葉面散布」と話す。

 

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導入事例:オルガミンDA(イメージ)
山梨県 オルガミンDA 品質収量UPに活躍
農村ニュース(国際農業新聞社)発行記事より抜粋

驚きの声を上げるベテラン農家

「オルガミンDAを使いはじめてから玉の大きさが目に見えて大きくなり、『これは強いなあ』と感じた」と話す青森県黒石市でサクランボ作りに勤しむ倉内信一さん(56歳)。3年前からアミノ酸入り葉面散布肥料「オルガミンDA」を導入。今では全ての作物に活用し、収量増加など、これまでにない成果を上げている。
トマトやキュウリなどの野菜をはじめ、サクランボ、リンゴなど、さまざまな農作物に効果を発揮。1000倍に希釈して薬散の度に混用散布して使うだけで果実の肥大・花が落ちにくいなどによる収量増加や好樹勢の生育に貢献する。1年目より効果を発揮することも珍しくなく「いろいろなアミノ酸系の肥料を試したけどインパクトの強さは一番」と驚きの声を上げるベテラン農家が続出している。

 

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長野県 ブドウ生産の収入が20%アップ
農村ニュース(国際農業新聞社)発行より記事抜粋

葉や粒の生育が目に見えて変わり、作業が楽しくなった

巨峰の生産量日本一を誇ってきたブドウ王国長野県中野市。近年はシャインマスカットの生産でも名高い。その市内に口コミで広がっているのが天然アミノ酸入り葉面散布肥料「オルガミンDA」だ。昨年から防除の際との混用で使い始めた清水貴志さん(31歳)もその一人。「葉や粒の生育が目に見えて変わり、作業が楽しくなった」。
清水さんのほ場面積はハウスと路地合わせて1.7ha。その内1haでシャインマスカットを生産している。オルガミンDAを使うきっかけは、ある農家を視察した際に手にしたパンフレット。“玉張りが変わる”“葉の色が変わる”等といい事尽くしの文言を見て「今使っている肥料より値段も高く、そんな資材あるのかな」と率直に思ったというが、試してみることにしたという。

 

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青森県 新芽の吹き出し違う 青森県のリンゴ農家も満足
農村ニュース(国際農業新聞社)発行記事より抜粋

新芽の吹き出し違う 青森県のリンゴ農家も満足

「全国のお客さんから『このリンゴでなきゃ駄目なんだ』と毎年待ってくれているので、その期待に応えなくちゃ」と話す松倉政勝さん(67歳)。青森県八戸市南郷区で40年以上丹精込めてリンゴを作っている。品質重視の栽培法にこだわる松倉さんが3年前から使い始めたのが天然アミノ酸入り肥料「オルガミンDA」だ。

 

今年は休むかなと思っていた木も普通に花を咲かせて実を成らせた

南郷区は、2005年に八戸市と合併した旧南郷村にあたり、古くからさくらんぼやブルーベリーなど果樹作りが盛んな地域。その中で一目置かれているのが松倉さんの作るリンゴだ。近隣でもトップクラスの広さである3haのほ場で、国内における生産量・人気ともにNo.1の品種「ふじ」を中心に「王林」「世界一」「紅玉」「星の金貨」など7品種を生産している。

 

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山梨県 根張りの良さに驚き 「オルガミンDA」
農村ニュース(国際農業新聞社)発行記事より抜粋

「食べてもらった人たちから『味が濃くて美味しい』と言われるのが一番嬉しい」と話す五味洋大さん(35歳)。東京都青山のファーマーズマーケットなどに出店し、山梨県甲府市内で作った花や旬の野菜を販売している。多くのリピーターを持つ五味さんが信頼を寄せるのがアミノ酸入りバイオ肥料「オルガミンDA」だ。

 

迷わず使うことを決めた

平成の大合併で甲府市に編入した五味さんのほ場はトウモロコシ生産が盛んな地域。アパレル業界で活躍していたが3年前に実家に戻り、父とは別に7棟のガラスハウスと4棟のビニールハウスで、小さなベル状の花が魅力的なベルフラワーや人気のジュリアンなどをメインに数種類の花を生産。野菜はトウモロコシやナスを中心に野沢菜など季節に応じた旬の野菜を少量多品目で作っている。

五味さんのこだわりは減農薬と竹炭やオガクズを入れ自然の中で生きる菌を活かした炭素循環農法。自然に近い形で育てていくため、肝心なのは植物が本来持っている力を引き出すこと。それをサポートするのがアミノ酸入りバイオ肥料「オルガミンDA」だ。

「紹介してくれた農家さんの作ったトマトが美味しかったので迷わず使うことを決めた」ときっかけを話す五味さん。

 

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山梨県 糖度も玉張りも向上
農村ニュース(国際農業新聞社)発行記事より抜粋

「この肥料を使いはじめてから、玉張りや糖度の上りがよくなって驚いたよ」と話す山梨県笛吹市でブドウ作りに精を出す廣野真一さん(49歳)。2年ほど前から本格的に活用し、市場関係者から指名されるまでになったブドウ作りに欠かせない資材になっているのが天然アミノ酸入り肥料「オルガミンDA」だ。

 

糖度の上りが良くなり、玉の張りも全然変わった

4反のハウスと1町歩の路地で、シャインマスカットをはじめ、巨峰、ピオーネ、ロザリオビアンコなど約15種類ほどのブドウを生産している廣野さん。丹精込めて作ったブドウは東京の青梅市場に卸している。「特段変わった作り方はしていない」と言うが、採れたてのシャインマスカットを拝見させてもらうと、ずっしりと重く一つひとつの粒も大きい見事なものばかり。市場から『もうシャインないの?』と、頻繁に電話がかかってくるのも納得。

 

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山梨県 味や実成りが違う 勝沼のブドウ農家も絶賛
農村ニュース(国際農業新聞社)発行記事より抜粋

味や実成りが違う 勝沼のブドウ農家も絶賛

ブドウやモモ、スモモで国内最大の生産量を誇る山梨県。そのブドウの産地として名高い勝沼で一目置かれているのが阪本和彦(60歳)さんの作るブドウだ。この阪本さんが園主の『阪本ぶどう狩り園(甲州市勝沼町勝沼3033、電話0553-44-0133』には口こみで毎年各地から大勢の観光客が訪れ、今年のシルバーウィークには休む暇もないほどの賑わいだった。この多くの人を魅了するブドウ作りに使われ始めたのが、アミノ酸入りバイオ肥料「オルガミンDA」だ。

 

一度食べてもらえばリピーターになる人は珍しくない

180aと近隣でも最大クラスのほ場面積を誇る阪本さんのブドウ園では人気の「デラウェア」をはじめ一粒40gという園自慢の超巨大粒種「天山」や「ピオーネ」「サニールージュ」「甲斐路」「藤みのり」などヨーロッパ系の品種を含めて15種類ほど生産している。案内してもらった約40aと最も広い栽培面積を取っているシャインマスカットのほ場は、甘い香りに包まれ、輝くような大粒がたわわに実る様子は見事なものだった、試食させてもらうと、甘さが口いっぱいに広がり手が止まらなくなるほど。「一度食べてもらえばリピーターになる人は珍しくない。だから固定客が多い」との言葉も納得だ。

 

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